ABOUT

’都内下町’ ミシンとハサミと手先が織り成す”物作り”を先代から引き継ぐこと五十数年。 主に新体操・体操の競技/練習着ウェア制作に三十年程携わって参りました。 中でも1988年ソウルオリンピックから今日に至るまで、日本代表チームの競技ウェア製作を任せていただいております。 かつて下町には多くの縫製工場がひしめき合っていた時代から、海外への転換を機に工場をたたむ時代へと移り変わる中、”日本製”のクオリティを今も守り続けています。